上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
かつで某660ccさんで「川 ゚ -゚)感染したようです」という回がありまして。
それを読んで「よし、パロってやろう」と思いたち。
改変して見たは良いものの、基本的な内容がまったく一緒だったために「いくらなんでもまずいだろこれは……」という事でお蔵入りさせた代物があるのです。
まぁ、でも勿体無いからブログだけで公開する事にします。
もともとスズキネタのものを無理やり日産に改変している(しかも僕は車板住人ではない)ので結構無茶が出ている部分もあります。

──

「川 ゚ -゚) 信仰するようです」




ある日、クーはBNR34に乗ってVIP峠に遊びに行ったのだが……
今日は誰もいない。普段は走り屋で賑わっている時間なのだが、
展望駐車場に人気が無い事に、クーは違和感を感じていた。

川 ゚ -゚)「おーい。誰もいないのか?」

1台だけポツンと止まっていたK11マーチのカブリオレ(屋根全開)
その運転席のシートの上に、何かの包みと封筒が上がっていた。
封筒にモララーの字で『クーへ』と書かれている。

川 ゚ -゚)「なんだこれは……事件か?」

クーは封筒を丁寧に開け、中の手紙を読み出す。

──

===================

( ・∀・)

クー、いいかい、よく聞いてくれ。この包みの中には、俺の証言を収めたテープや証拠の品が入っている。
現行スカイラインにワゴンではなくクロスオーバーがランナップされたわけを知る限り喋った。
もし俺が死んだら、これを横浜市西区高島一丁目に届けてくれ。
社員が本当だと信じてくれたら、このスレの連中は救われると思う。
俺が直接横浜市西区高島一丁目に自首しようかとも思ったんだが、なんていうか……そうするのが逃げるみたいに思えて。
ここで戦うのをやめると、自分が自分でなくなるような……
ポルシェが憎いとか本当はR35に4ドア出ねぇかなとかいうんじゃないんだ。
上手く言えないけど……あいつと、独逸本国仕様の997ターボと戦ってみたくなったんだ。
俺がイケメンだからなのか、理由は自分でもよくわからない。
……クー、俺はたぶん負けるだろうな。そのことで、ポルシェの社員やジェレミーのおっさんを恨んだりしないでくれ。
彼らだって俺と同じで、自分がやるべきだと思ったことをやってるだけなんだ。
無理かもしれないけど、他人を恨んだり自分のことを責めたりしないでくれ。
これは俺の最後の頼みだ。もし、運良く生き延びて戦争が終わったらさ、かならずこのサーキットに帰ってくるよ。
会いに来る。約束だ。……これでお別れだ!じゃあなクー。元気で暮らせよ!メカドックによろしくな!

===================

川;゚ -゚)「……な、何が言いたいんだ」

頭が混乱した。モララーが何を言いたいのか分からなかった。
それでも必死に理解しようと頭をひねっていると、いきなり声がした。

──
    /ノ 0ヽ
   _|___|_
   ヽ(#´ー`)ノ   下がってろウジ虫ども!
     | 个 |      訓練教官のシラネーヨ先任軍曹だ!
    ノ| ̄ ̄ヽ
     ∪⌒∪

川;゚ -゚)「……は?」

FMJ丸出しのシラネーヨと、その前に居るのは日産(レッドステージ)の赤いつなぎに身を包んだしぃだった。

(*゚ー゚) 「こっちで戦い こっちで楽しむ!! こっちで戦い こっちで楽しむ!!」

川;゚ -゚)「あの、しぃさんなにをやって……」

(#´ー`)「遅いぞこのおフ○ラ豚!! 出て来い!! さもなくばケツからATFを流し込んでやる!!」

やたらハイテンションなシラネーヨに圧倒され、クーは慌ててそちらに向かった。
まるで軍人のようにピッシリと姿勢を取り、しぃと共にシラネーヨの前に立つ。

(#´ー`)「お早うクソッタレ共!」

(#´ー`)「ところでしぃ教習生、貴様は昨夜SAでケンカ騒ぎを起こしたそうだな? 言い訳を聞こうか」

(*゚ー゚) ゞ「ハッ! 報告致します! ヒョーヒョーうるさいRX-8乗りがRB30を指して
    『エイ゚∀゚)ト「SOHCwww」』と抜かしやがったため、T04/T25パンチを叩きこんだ次第であります!!」

(#´ー`)「よろしい。貴様の度胸は褒めておこう。いいか、6気筒で殴りあうには1にも2にもクソ度胸だ。
        重量をダンベル程度に感じなければ一人前とは言えん。今回のしぃ教習生の件は不問に処そう」


──

(#´ー`)「だが1971年2月12日の悲劇を知らないREオタでもスポ車の仲間だ。教習生の貴様はそこを忘れないように。  
        ではGT-R訓、詠唱始めッ!!」


(#´ー`)何のために生まれた!?

(*゚ー゚)川;゚ ⊿゚) ―――――GT-Rに乗るためだ!!

(#´ー`)何のためにGT-Rに乗るんだ!?

(*゚ー゚) 川;゚ ⊿゚) ―――――常に最速でいるためだ!!

(#´ー`)GT-Rは何故走るんだ!?

(*゚ー゚)川;゚ ⊿゚) ―――――走りを_shiftするためだ!!

(#´ー`)お前が愛車にすべき事は何だ!?

ξ゚⊿゚)ξ 川 ゚ ⊿゚) ―――――愛情とフロント周りの樹脂パーツの熱対策!!

(#´ー`)BNR32は何故280馬力なんだ!?

(*゚ー゚) 川;゚ ⊿゚) ―――――業界のオカマ野郎が腰抜けだからだ!!

(#´ー`)S20・RB26DETT・VR38DETTとは何だ!?

(*゚ー゚) 川;゚ ⊿゚) ―――――公道でも速いがレースシーンじゃ独壇場!!


──
(#´ー`) GT-Rとは何だ!?

(*゚ー゚) 川;゚ ⊿゚) ―――――RX-7よりパワーが出て! NSXより弄りやすく! スープラよりタマ数が多く! どれよりも楽しい!!

(#´ー`)お前の親父は誰だ!?

(*゚ー゚) 川;゚ ⊿゚) ―――――乗り出し軽く550万円! でっち上げのスペシャルティ共とは気合いが違うッ!!



(*゚ー゚) 川;゚ ⊿゚)我等自主規制値先取り組! ブレーキ磨耗上等! ミッショントラブル上等! シャフトブーツ破れが怖くて道が走れるか!!(×3回)(´ー` #)




川;゚ -゚)「付き合いきれんっ」

(#´ー`)「こら! クー訓練生!! 逃げるのか貴様!!」

川;゚ -゚)「こんなトコにいてたまるか……っ!!」

クーはBNR34に乗り込み、逃げ出した。
どこをどう走ったかも分からないほどにめちゃくちゃに走った。
そして、どこかも分からない駐車場にBNR34を止め、車外に出て息を整える。

川;゚ -゚)「はぁ、はぁ……なんなんだ一体」

川 ゚ -゚)「つい小包を持って逃げてきてしまったが……少し見てみるか」


──
ガサガサとやや乱暴に小包を開けると、なにやら本が入っていた。

川;゚ -゚)「『証言を収めたテープ』じゃNEEEEEEE!!

川 ゚ -゚)「……………」

川 ゚ -゚)「とりあえず読んでみるか」

===================

―――――俺は初めて彼女と240SXした。
「もうそろそろいいかい? 君のシルフィを確かめたいんだ。」
彼女の豊満なモコが末期色に染まる。
緊張した俺は焦り彼女の富士ツーリストトロフィをスカイラインした。
「ちょ、ちょっとオースター!何をスタンザ」もう俺は既にX1R。
Be-1のホックを外すと、はちきれそうなクリッパーがキックス。
でも井上陽水は意外とセフィーロだった。
「恥ずかしいわ。あまりルネッサ・・・」
あそこはリベルタビラだった。ラングレーも少し鼻についた。
しかし、彼女のレパードを刺激しつつ俺のフィガロを
彼女のパオからウイットに這わせると、パルサーがGTi-Rしてきた。
「もう、セレナハイウェイスター!」「マーチ欲しいんだろ?」「早くティーダ・・・」
俺は激しくプリメーラ。「ダイアモンドパッケージはいってるっ!!超感覚!!!」
「あぁメダリストッ!」「う・・バネットっ!」
そして、ガゼールに達した俺たちは、シルビアに浸るのであった―――――

===================


──
それは、何だかおかしな官能小説だった。と言うかコピペだった。

川;゚ -゚)「くそっ、何がしたかったんだアイツは! どうすればいいんだ!!」

めくってもめくっても、そこにあるのは有名なネット上のコピペを改変した話、
しかも日産愛溢れる内容に改変されたものばかり。段々クーは頭が痛くなってきた。
しかし、その中に原文のまま載っているものが一つあった。

川 ゚ -゚)「……お、『GTO NA AT』か」

===================

川 ゚ -゚)

BNR34の金のV・specⅡに乗ってる。だいぶ前に免許取って親父に欲しいって言ったら買ってくれた。
カッコイイ、マジで。そして速い。アクセルを踏むと走り出す、マジで。ちょっと
感動。しかも2568㏄なのにツインターボだから高速での合流も楽で良い。セラミックタービンは強度が無いと言わ
れてるけど個人的には十分だとと思う。レイニックエンジンに専用ECU付けた奴と比べればそりゃちょっとは違うかもし
れないけど、そんなに大差はないって店員も言ってたし、それは間違いないと思う。
ただシャンパンゴールドのNulとかだとちょっと怖いね。ベースグレードにない色だし。
乗り心地にかんしては多分NulもNul Spec・Mも変わらないでしょ。Nul Spec・M乗ったことないから
知らないけど足回りの設定ででそんなに変わったらアホ臭くてだれもNulな
んて買わないでしょ。個人的にはNulでも十分に乗れる。
嘘かと思われるかも知れないけど東関東自動車道で200キロ位でマジで997GT3を
抜いた。つまりはGT3ですらRB26DETTには勝てないと言うわけで、それだけでも個
人的には大満足です。

===================


──
川;゚ -゚)「しまった! 何で脳内で勝手に改変してしまっているんだ……!!」

同類になってしまったような気がして、軽く絶望感を味わったクー。
その目の前に、白いBCNR33改がサイドターンで止まり、中からモララーが出て来た。

            /⌒ ヽ          
            (  ・∀・) <よぉクー!! 今日もR1専用強化アクチュエーター着きT04/T25は絶好調だな!!
          ,ノ      ヽ、_,,,      
       /´`''" '"´``Y'""``'j   ヽ     
      { ,ノ' i| ,. ,、 ,,|,,. 、_/´ ,-,,. |
      '、 ヾ ,`''-‐‐'''" ̄_{ ,ノi,、;;;ノ     
       ヽ、,  ,.- ,.,'/`''`,,_ ,,/     
        `''ゞ-‐'" `'ヽ、,,、,、,,r'      
          ,ノ  ヾ  ,, ''";l       
         ./        ;ヽ     
        .l   ヽ,,  ,/  ;;;l       
        |    ,ヽ,, /    ;;;|      
        |   ,' ;;;l l ;;'i,   ;|     
        li   /  / l `'ヽ, 、;|     
       l jヾノ ,ノ  ヽ  l  ,i|     
       l`'''" ヽ    `l: `''"`i 
       .l ,. i,'  }     li '、 ;;' |     
        l ; j / _, -― ' ̄ ̄`ー‐-、_  
 , .--、,,__,,-' ̄;;"`´ ;; __  __, -―- 、;; ̄`
 ;;  ,__   ;;'    r ' ´;;; ヽ_ゝ_;;|    lヽ,

川;゚ -゚)「うわっ!? モララー!? ……何だその格好!!」

しかし、その姿は全裸にネクタイ、そして靴下という何とも理解に苦しむ姿だった。


──
( ・∀・)「なぁに、すぐに日産への耐性がつく」

川;゚ -゚)「耐性とかそういう問題じゃないだろ!!」

( ・∀・)「さぁ、早くアルティアのスポーツタオルを巻いて紳士スタイルでフォーリアの市販化を待つんだぁあああぁあ!!」

川;゚ -゚)「嫌だあぁあぁぁぁあああ!!」









川;- ⊿-) ウーンウーン……

川;゚ -゚)「……はっ!! 夢か」

( ・∀・)「どうしたんだクー、妙にうなされてたぞ」

川;゚ -゚)「い、いや……なんでも無い」


──
展望駐車場に止めたMID4の中でうとうとしていたクーが飛び起きた。
そこにはハートマン軍曹姿のBNR32乗りもいないし、変態紳士スタイルのモララーもいない。

川 ゚ -゚)「ところで……モララー、アルティアのスポーツタオルって知ってるか?」

( ・∀・)「あの赤いやつ? 持ってるけど?」

川;゚ -゚)「はは、まぁ、普通に売ってたもんな……」

そう。すべては夢だったのだ。
きっと、昨日ネットでスズキ変態スレを見つけて対抗しようと思ったから夢に出たのだ。
そもそもあっちは二輪向けじゃないか。クーはほっと胸をなでおろした。
しかし。

川 ゚ -゚)「ん? モララー、お前のその手に持っているものは何だ」

( ・∀・)「これ? ああ、ネットで買ったんだ。イカすだろ? クーも煙草吸うか?」

川;゚ -゚)「……………」

モララーの手には、『Zippo1932レプリカファーストプロダクション スカイライン2000GT-R仕様』が握られていたそうな。
おお、こわいこわい。

──
おまけ 「↑のネタを100%楽しむための解説」


【Nissan Days】
日産学園に通う主人公の少年・伊藤ローレルは、
以前から登校時に時々同じエルグランドに乗る隣のクラスの少女・桂グロリアのことを気に掛けていた。
ある日、意を決したローレルは横浜市西区に伝わる
「『NISMO』デカールをスペアタイヤの裏に貼り付けて、3週間隠し通したら想いが叶う」
というおまじないを実行したが、
同じクラスで隣の席の少女・カルロス世界に、わずか1日で見つかってしまう。
カルロス世界はお詫びという名目で、グロリアのいい出物を探すと言う。
しかし、この先に待ち受ける「901運動」を、ローレルはまだ知らない。

川 ゚ -゚)「……何だいきなり冒頭から」

( ・∀・)「Nice nissan.」

川 ゚ -゚)「……首をスパナで切り落としてやろうか」

( ・∀・)「ところでクー、↑のネタは伝わるかどうか怪しいやつもあるぞ」

川 ゚ -゚)「うーむ、やっぱり私のカオスな夢は分かってもらえなかったか。と言うかそっちの方がいいんだが」

( ・∀・)「さすがに単純にググッても出ないようなキーワードは無いと思うが……」

川 ゚ -゚)「よろしい。ならば解説だ」


──
現行スカイライン:言わずと知れたV36型。
         R31型とC10系に設定されていたワゴンの代わりのごとくSUV仕様のクロスオーバーが出た。

独逸本国仕様の997ターボ:輸出仕様と何が違うのかは知らない。というか違いってあるの?

ジェレミーのおっさん:こちらは本家と一緒。

ハートマン軍曹:気合さえ入っていれば家で妹とファックさせてくれる。

ヒョーヒョーうるさい:RX-8を空ぶかしすると「ヒョー」とも「ヒュオー」とも取れるなんとも言えない音がする。

T04/T25:BNR32のNISMOやN1なんかで使われていたメタルブレードのタービン。ギャレット製。

SOHC:輸出用のRB30はSOHCだった。

1971年2月12日の悲劇:富士ツーリストトロフィ500マイルでスカイライン2000GT-RがRX-3に敗北した日。
          これにより、連勝記録は49勝となった。
         
S20・RB26DETT・VR38DETT:全部エンジン形式。
           S20:KPC10 KPGC10 KPGC110 フェアレディZ432
           RB26DETT:第2世代GT-R、ステージア260RS・Four
VR38DETT:R35 GT-R

我等自主規制値先取り組:国内最初の280ps仕様車はZ32のツインターボだった。

乗り出し軽く550万:BNR32発売当初、コミコミでざっと560万円前後必要だったらしい。


──
ミッショントラブル:Gr.Aに参戦していたBNR32の多くに見られた弱点の一つ。
      
富士ツーリストトロフィ:昔あった国内レース。元ネタのほうを弄ると実はモンスター田嶋はZ31の
            4WD仕様を作って暴れていた時期もあった。
              
井上陽水 セフィーロ:初代セフィーロのCMキャラクターでした。みなさぁ~ん。お元気ですかぁ~?

ダイアモンドパッケージ:S13シルビアで、特に人気のあるオプション装備を標準装備させ、価格を抑えたパッケージ仕様。
        
超感覚:R32スカイラインのキャッチコピーが「超感覚スカイライン」だった。
      
メダリスト:ローレルのグレードの一つ。

X1R:パルサーの元になったというチェリーのトップグレード。

ガゼール:S110型、S12型シルビアの姉妹車種。

シルビア:長らく日産を支えたライトウェイトFR。
     本当はスポーツというよりスペシャリティ。

レイニック:Gr.A伝説の「封印エンジン」を作った日産工機がR32デビューに際し社内募集でつけた名前。
      市販エンジン未完成の段階からGr.A仕様のエンジンを作るという離れ業をやってのけた。

R1専用強化アクチュエーター着きT04/T25:NISMOのコンプリートRB26「R1」に搭載される大容量タービン。

──

アルティア:日産のレーシングチームの一つ。アルティアのスポーツタオルは作者の愛用品。

フォーリア:2005年第39回東京モーターショーで披露された日産の5ナンバーサイズFRのコンセプトカー。
      一時期は「シルビアの復活か!」と騒がれたがそれ以降音沙汰無し。観音開きドア。

Zippo1932レプリカファーストプロダクション スカイライン2000GT-R仕様
 :ライター。かつてプリンスディーラーで販売されていた。
  ただでさえレアな1932レプリカのファーストプロダクションに、初代スカイライン2000GT-R冠する文章が彫られている。
  Zippoマニア的にもスカイラインオタ的にも美味しい一品。未使用であれば5万円超の値段が着く事もしばしば。
  作者はこれを無くした時死のうかと思った。

日産自動車:数多くの名車を生んだ日本の自動車メーカー。
      不景気になるとゴーンが大喜びでリストラ政策に走ると言われている。



川 ゚ -゚)「……という訳だ」

( ・∀・)「ブルーバードとか仕込み損ねたネタもあるんだけどな。やはりパクリじゃきついか」

川 ゚ -゚)「……パクリではなくリスペクトです」

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

件のトラックバック

トラックバックURL
http://f6anaat.blog40.fc2.com/tb.php/89-c37b4198
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

 | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。